読書中思わず線を引いた「クリスチャンの言葉」7連発(ロイドジョンズ多め)

読書中思わず線を引いた「クリスチャンの言葉」7連発(ロイドジョンズ多め)


今この瞬間にも地球のどこかで美しい朝がはじまっている。

 

おはようございます。

趣味は岩盤浴、伊藤(@itosoh)です。

この記事コンテンツでは、私がクリスチャンの本を読んでいて線を引いていた部分をシェアします。

 

1.必要なのは、離れわざではなく、人々を圧倒させる神のみわざである。(D.M.ロイドジョンズ著「リバイバル」)

 

文字通り「神技」
文字通り「神技」

 

2.あなたはリバイバルを起こせないだろう。リバイバルをくださるのは神である。…いかなる法則も見つけることはできない。(D.M.ロイドジョンズ著「リバイバル」)

 

 

3.福音においては、すべての人がまちがっていて、すべての人が愛されています。そしてすべての人に、そのことに気がつき、変えられるようにと促しています。(ティモシーケラー著「『放蕩』する神―キリスト教信仰の回復をめざして」

 

 

4.もし、地上の状況を見て自分の価値を見出そうとするなら、私たちはきっとがっかりする。しかし、もし私たちが神の前にどういう者であるかに思いを集中させたら、自分が価値ある者であることを発見するだろう。信仰をもって歩むことは、感情によってではなく、真理に基づいて生きることである。(ゲーリー・L・マッキントッシュ&サミュエル・D・ライマ著 「リーダーシップのダークサイド  心の闇をどう克服するか」)

 

 

5.宗教の神々はコントロールできます。一生懸命働き、ささげるなら、彼らは私たちを祝福しなければなりません。しかしイスラエルの神にはそのようなアプローチは効きません。何であれ、神が与えるものは恵みによる贈り物なのです。(ティモシーケラー著「偽りの神々~かなわない夢と唯一の希望~」

 

 

6.私たちは、罪と罪の比較をする立場にはないが、確かに聖書は非常に明確に、行動上の失敗は、あるいは道徳的な堕落ですら、不信仰の罪と比べれば無に等しいと示している。というのも、不信仰は神を根本から敵視し、反目する態度を表すのに、他の罪は人間の弱さやもろさの現れでしかないからである。(D.M.ロイドジョンズ著「神はなぜ戦争をお許しになるのか」)

 

 

7.昔の説教者はいつも言っていた。教会をテストする方法は祈祷会を調べることであると。祈祷会は教会の発電所である。それは、教会の生命を計る温度計である。…祈りなさい!(D.M.ロイドジョンズ著「教会とは何か?」)

 

 

以上、読書中思わず線を引いた「クリスチャンの言葉」7連発でした。

読んだ本をパラパラっと見返す作業って、改めて教えられたりしてめちゃグレートです。

当ブログ「惣菜丸走」では、今回シェアしたような簡単な記事コンテンツを作っていただける方を募集しております。

興味のある方はこちらからご応募ください。

何かわからないことがあれば、趣味が岩盤浴の伊藤(@itosoh)までどしどしお尋ねください。

それでは、

THANK YOU FOR READING.


投稿者:

avatar

伊藤 走

伊藤走(イトウソウ) 自称ハッピーな神学生