スターバックスでも神様の声は聞こえる

スターバックスでも神様の声は聞こえる


大学時代、CEOは農大ボクシング部の寮に住んでいました。

 

日本トップレベルのボクシングチーム。

 

最高の指導者。最高の環境。

 

農大チームで4年間トレーニングさせていただいたことには本当に感謝です。

 

最高の仲間もできました。

 

一つの目標を共に目指すと、強い絆ができます。

 

天国を目指す絆、もっとハンパない
天国を目指す絆、もっとハンパない

 

農大チームに居た頃、毎日欠かさずしていたことがありました。

 

お父さんに電話をすることです。

 

寮の中での電話は迷惑になるので、外に出て一人になって電話していました。

 

30分。長い時は1時間。

 

毎日、毎日話を聞いてもらっていました。

 

CEO「今日の体幹トレーニングまじハンパなかった。」

 

CEO「減量やばい。喉乾きすぎてる。今ならレッドブル20本飲めると思う。」

 

自分の状態を知ってもらっていました。

 

CEO「試合終わったら後楽園ホールの近くにドリンクバーの種類が桁違いのレストランあるから一緒にいこ〜。」

 

父「行こう。」

 

約束をしてくれました。

 

CEO「聖書のこの部分ってどういう意味なんだろ?」

 

的確に教えてくれました。

 

また、怒られる時もありました。

 

父「走。(CEO)お金使いすぎてないか?このままいったら免許取るためのお金残らないだろ💢」

 

CEOは生活を改めて、物を売ったり無駄な出費を削減しました。

 

ディボーションは天のお父さんとのコミュニケーション。
お父さんとのコミュニケーション

 

お父さんに怒られようと何があろうと、毎日電話していたのはお父さんが大好きだったからです。

 

お父さんがCEOが生まれた時からめっちゃ愛してくれてるのを知っていたから。

 

その生き方をリスペクトしていたから。

 

毎日電話していました。

 

最高にグレートではあるけど、ノンクリスチャンの仲間たちに囲まれて生活していたので、聖書的に正しい生き方はどのようなかとかを知りたかったから。

 

俺はちゃんと生活してるよって安心させたかったから。

 

お父さんの声聞きたかったから。

 

だから、毎日電話していました。

 

お父さんに命令されていたわけでもないのに、自ら毎日電話していました。

 

お父さんが俺のために使ってくれた愛、時間半端ない。
お父さんが俺のために使ってくれた愛、時間半端ない

 

クリスチャンのディボーション・ジャーナル(祈って聖書を開き、神様との個人的な関係をもつこと)もお父さんとCEOの電話と似ているかもしれません。

 

天のお父さんは私たちが生まれる前から私たちを愛しておられます。

 

髪の毛の数までも知っておられます。

 

天のお父さんの愛とCEOのお父さんの愛。レベルが違います。

 

天のお父さんはそのひとり子であるイエスキリストを十字架で死なせるほどに私たちを愛しておられます。

 

クレイジーラブです。

 

だから天のお父さんに祈るし、聖書を開いてその声を聞きたい。

 

天のお父さんはCEOのお父さんとの電話以上に確かな正しい道を示してくださいます。

 

だから、一人になって天のお父さんの声を待ち望みたい。

 

天のお父さんご自身のことがわかるから。

 

罪が示されるから。すごい約束がもらえるから。避けるべき行動が示されるから。命令がわかるから。最強の模範が示されるから。

 

ディボーション・ジャーナルは天のお父さんとのコミュニケーション

 

最高の時間。

 

だから、毎日のディボーション・ジャーナルを大切にしたい。

 

CEOはまだ、大切にできてない時がある。

 

天のお父さんを悲しませてしまっていることがある。

 

だからいつもジーザスのクレイジーラブを思い出していきたい。

 

ジーザスのクレイジーラブをしっかりと思い出せば、天のお父さんとのコミュニケーションはもっともっと親密になれるから。

 

CEOは大学時代ディボーション・ジャーナルをしていなかった。

 

そのことは700%後悔してる。

 

でも、毎週チャーチに行って信仰が守られたのはお父さんとの毎日のコミュニケーションがあったから。

 

CEOは大学4年の時キャプテンになった。それはお父さんとの毎日のコミュニケーションがあったから。

 

お父さんとの毎日のコミュニケーションはCEOの生活を正しく導いてくれた。

 

天のお父さんとの毎日のコミュニケーションはそれよりもっとすごい。

 

人生が変革される。

 

スターバックスでお父さんに電話してもでれない時がある。

 

天のお父さんは違う。

 

スターバックスでも、マクドナルドでも、公園でも、どこででも、私たちの声を聞いてくださる。

 

最高の道、進むべき道、教えてくださる。

 

天のお父さんとCEOのコミュニケーション。もお誰も止められない。

 

 

全ては神の栄光のために

 


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伊藤 走

伊藤走(イトウソウ) 一番好きな歴史上の人物はイエスキリスト

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