オークリーのサングラスは至近距離でショットガンに打たれても砕けない。

オークリーのサングラスは至近距離からショットガンで打たれても砕けない


 

オークリーほど優れたアイウェアメーカーを私は知りません。

 

 

オークリーはカリフォルニアに拠点を置くアイウェアメーカーです。

 

 

社名の「Oakley」は創業者ジム・ジャナードの愛犬の名前だそうです。

 

 

メインコンセプトは、、

 

「Technology Wrapped in Art」(芸術的なデザインによって包括された技術)

 

 

「あらゆる状況下においてどのように眼を守るか」をテーマに技術開発を続け、全世界で約600もの特許を取得しているといいます。

 

 

サングラスの機能の全てが規格外です。

 

 

オークリーのサングラスは米国規格協会の耐衝撃基準を満たし、確実な目の保護を保証しています。

 

至近距離からショットガンで撃たれても砕けないレンズの強度がそれを証明しています。(参考サイト

 

オークリーのアイウェアは銃弾を弾く。
オークリーのアイウェアは銃弾を弾く。

 

アメリカ軍もイチローもオークリーを使用しています。

 

オークリーのサングラスには、偽物も多く出回っていますが、「正規品」は国内にあるオークリーショップ、又はAmazonでも購入可能です。

 

 

 

私たちの眼を守るオークリーはマジハンパないですが、私たちの眼の方がマジハンパないです。

 

 

カメラの機能の成長は凄まじいですが、この先どんなにカメラが成長しても人間の眼を超えることは不可能だと言われています。

 

 

ヒトの眼は探しているもの、好みのものだけを、一瞬にしてピックアップできます。

 

 

例えば、多く人が行き交う雑踏で、好みのタイプの異性を難なく見つけることができます。

 

 

逆に、見たくないものは、眼に入っても見えていません。

 

 

何かに集中していると、「周りが見えていない」、「視野が狭くなる」、「恋は盲目」などの言い回しには比喩的な意味合いもありますが、実際にも見えていないと言うことができます。

 

 

これにはデメリットもありますが、今手がけていることに神経を集中させて、やり遂げるという面からは良いことなのだと思います。

 

オークリーよりもすごい人間の目。
「写真を見て絵を描くな!!」宮崎 駿 監督

 

には対象に焦点を合わせたり、明るさを調整したり、情報を処理して頭の中で映像を作り上げるなどの機能をもつ、数え切れないほどの部品があります。(硝子体とそれを包む網膜、水晶体、瞳孔、角膜、光情報を脳に伝える視神経等を包む多数の部品 etc….)

 

 

これらの眼の全ての部品は同時に出現しないと眼としての機能を果たさないことがわかっています。

 

 

つまり、は、段階的に進化したという進化論の主張は意味をなさなくなります

 

 

しかも人間のに限らず、生物の構造の多くは一度に多数の部品がそろわなければ機能しません。ほとんどの器官や生命活動、細胞構造が適切に機能するためには、数多くの部品が同時に必要になるのです。

 

 

ハンパない機能を持っているだけではなく、最も小さい生命体のうちにも複雑性が見られ、デザイナーの存在を指し示す膨大な証拠があります。

 

 

デザインはデザイナーを指し示す。
デザインはデザイナーを指し示す。

 

生命はただサムシンググレート(何か偉大なる存在)によってデザインされただけではなく、微細なレベルにおいて精巧に組み立てられたに違いありません。

 

 

そう、生命は偶然に生まれるには複雑すぎるのです。

 

 

進化論が主張するように「偶然に生命が誕生した」と信じるにはかなりの信仰心が必要です。

 

 

生命の誕生が偶然ではないからこそ、人間の人生には意味と目的があります。

 

 

「誕生した意味」、「生きている意味」、「死ぬ意味」があります。

 

ぜひお近くの教会で本当に価値のある「人生の意味と目的」を見つけてみてください。

 

日本中にたくさんある教会、どこに行けば良いかわからない。そんな方は、こちらをクリック。

 

参考にした本↓

 

SUNX FOR READING.


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伊藤 走

伊藤走(イトウソウ) 好きな場所は教会とスターバックス。

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