死後が怖い人への希望 【死後は永遠】


 

去年のベストセラー。今年のベストセラー。

 

世界一売れ続けている本、読まれ続けている本。聖書。

 

 

聖書に記されている言葉はすべて真実です。

 

聖書に書いてあるイエス様の死と復活の預言はイエスキリストが来る100年以上前にすでに書かれていたことが証明できます。

 

今日伝えたいのは、一刻も早く聖書の最高の神様を信じてほしいということです。

 

 

聖書には 死ぬことについて考えるのは良いことだ と書いてあります。(伝道者の書 7;2)

 

 

私たち人間はいつ死ぬのか誰も予測不能です。

 

 

聖書には「神はまた、人の心に永遠を与えられた。」(伝3;11)と書いてあります。

 

すべてをつくられた神様は、私たちに永遠への思いを与えられました。

 

私たち人間は誰もが、教えられなくても、永遠という概念をもっています。今生きている世界がすべてではなく、人は死んでも、魂が生き続けるということを直感的に知っています。

 

聖書によれば、私たちが肉体的に死んだ後は永遠です。

 

 

肉体的に死んでから、1年後、100年後、1億年後、、も生き続けます。

 

 

それは真実です。

 

 

最高の天国か最悪の地獄のどちらかで永遠を過ごすことになります。

 

 

どのようにしたら天国へ行けると思いますか?

 

 

良いことをたくさんすれば、天国へ行けると聖書は教えていません。

 

私たち人間はどんなに良い人でも、どんなに良い行いをしても天国へは行けません。

 

 

聖なる神様は人類全員にある罪を憎まれるからです。

 

聖なる神様は少しの罪も見逃すことができません。

 

 

聖書には罪についてこう書いてあります。

 

 

「兄弟を憎む者はみな人殺しです。いうまでもなく、だれでも人を殺す者のうちに、永遠のいのちがとどまっていることはないのです。」(1ヨハネ3;15)

 

 

神様はこの罪から私たちを救ってくれます。

 

 

私たちを本気で愛しているからです。

 

 

神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠の命を持つためである。

 

 

神様は自分の子供イエス様を十字架で死なせるほどに、私たちを愛しているんです。私たちが地獄に行かないで、天国に行くためです。

 

 

自分の罪を悔い改めて、イエス様の愛を信じることで、信じるだけで天国に行けるんです。

 

 

教会に毎週行っているから救われるんじゃないです。

 

 

毎日祈っているから救われるんじゃないです。

 

 

イエス様を多くの人に伝えているから救われるんじゃないです。

 

 

イエス様の最高の愛を信じるだけなんです。

 

 

信じない理由は0です。

 

 

信じれば、全宇宙を創造した神様がともにいてくださって、毎日恐れるなと語ってくれます。

 

 

大きすぎる希望を目指して喜んで過ごせます。

 

 

私は幼稚園の時に父親の口を通して、聖書の真実を聞きました。

 

自分の罪を悔い改めて、イエス様の愛を信じました。

 

 

その時から、天国の希望を持って生きています。

 

今、父親と聖書の勉強をしていますが、新しい発見の連続です。

 

 

私は聖書の数パーセントしか理解していないと気づかされています。

 

罪から救われるのに、聖書の全てを理解する必要はありません。

 

ただ、罪を悔い改めて、イエス様の十字架の恵みを信じてください。

 

 


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伊藤 走

伊藤走(イトウソウ) 好きな場所は教会とスターバックス。

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